Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # Shotaro Yamaki ポートフォリオ ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://shotaroyamaki.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [Shinjuku Font Map](https://shotaroyamaki.com/shinjuku-font-map/) - 街を歩いて、フォントを採集する。 Shinjuku Font Mapは、新宿駅東口周辺を実際に歩き、店舗サイン - [MONICO](https://shotaroyamaki.com/monico/) - 明日の自分へ、モーニングコールをかける。 MONICOは、寝る前の自分が翌朝の自分へ音声メッセージを残せる黒電 - [2019翠星祭ポスター「青瞬」](https://shotaroyamaki.com/2019翠星祭ポスター「青瞬」/) - 高校1年生の文化祭ポスターです。テーマ「青瞬」から、爽やかでみずみずしい印象を与えるビジュアルを目指して制作し - [2020翠星祭ポスター「雲外蒼天」](https://shotaroyamaki.com/2020翠星祭ポスター「雲外蒼天」/) - 高校2年生の文化祭ポスターです。テーマ「雲外蒼天」に合わせ、雲の外から光が差し込むような希望のイメージを表現し - [ダイスパイ](https://shotaroyamaki.com/ダイスパイ/) - 運の偏りまで、ゲームの武器にする。 ダイスパイは、スパイとなってビルへ潜入し、合計12点分の宝石獲得を目指すボ - [ラーメン機構](https://shotaroyamaki.com/ラーメン機構/) - 廃材の形を、そのまま仕掛けにする。 大学2年生の課題として、廃材を活用したカラクリ箱を制作しました。 与えられ - [こんぷら](https://shotaroyamaki.com/こんぷら/) - Project Ctrl+の活動全体の顔となるオリジナルキャラクター「こんぷら」をデザインしました。 ゲームマ - [Unit](https://shotaroyamaki.com/unit/) - 少ない材料で、重さを支える。 二種類のスチレンボードだけを使い、500mlペットボトルの荷重に耐えられる構造を - [ONP.UT](https://shotaroyamaki.com/onp-ut/) - 楽譜ではなく、木とレールで作曲する。 ONP.UTは、音楽や楽譜の知識がなくても、音の構造を視覚と触覚から組み - [巡言電話](https://shotaroyamaki.com/巡言電話/) - 声は時を超え、巡る。 巡言電話は、未来の自分へ声を届ける黒電話型デバイスです。 受話器を取り、ダイヤルで届ける - [新しいテキスト ドキュメント](https://shotaroyamaki.com/新しいテキスト ドキュメント/) - 高校時代のメディア部で、HSP(Hot Soup Processor)を用いて制作したシューティングゲームです - [CanLoop](https://shotaroyamaki.com/canloop/) - 未来の自分へ、忘れた頃に届くプレゼント。 CanLoopは、今の自分が未来の自分へ渡したいものを「缶」に詰め、 - [ボドゲのおとも2](https://shotaroyamaki.com/ボドゲのおとも2/) - ボードゲームの“あるある”を、卓上の小さな道具に。 「ボドゲのおとも2」は、Project Ctrl+と積荘に - [HAPIC](https://shotaroyamaki.com/hapic/) - 笑った瞬間を、シャッターを押さずに残す。 HAPICは、笑い声を検知すると自動で目の前の景色を撮影する装着型デ - [SUBMISSION](https://shotaroyamaki.com/submission/) - 知ったことではなく、やったことを増やす。 SNSや検索によって多くの情報に触れられる一方で、「知っているけれど - [Cyborg Things](https://shotaroyamaki.com/cyborg-things/) - モノが動くだけで、それは少し「生き物」に近づいて見える。 Cyborg Thingsは、ユーザーが身の回りの好 - [YOU YO](https://shotaroyamaki.com/you-yo/) - 捨てられないのは、モノそのものではなく、そこにいた自分かもしれない。 YOU YOは、手放せずにいる思い出の品 - [ザクいち](https://shotaroyamaki.com/ザクいち/) - ブラックサンダー1本を、一回限りのゲームカートリッジに。 ザクいちは、ブラックサンダーそのものをゲームキャラク - [WARS CARDS](https://shotaroyamaki.com/wars-cards/) - 英単語帳から、最強の“ブキ”をつくる。 WARS CARDSは、英単語帳をモチーフにしたカードを組み合わせ、提 - [「教える」をつくるAI](https://shotaroyamaki.com/教えるを作るai/) - 答えを出すAIから、「教えてくれる」AIへ。 「教える」をつくるAIは、人に何かを教えてもらうときの体験をAI - [無心が残る石](https://shotaroyamaki.com/無心の石/) - 石を積み、崩れるまでの時間から、自分が無心だったことに気づく。 「無心が残る石」は、ゆっくりと傾く台座の上に石 - [せきそーくん](https://shotaroyamaki.com/せきそーくん/) - 積荘のイメージキャラクター「せきそーくん」をデザイン・モデリングしました。 積荘の活動の中心である3Dプリント - [BUGHAUS](https://shotaroyamaki.com/bughaus/) - 人間には「ゴミ」、生き物には「家」かもしれない。 BUGHAUSは、空き缶や容器などの家庭ごみを、虫や小さな生 - [土埋め](https://shotaroyamaki.com/土埋め/) - 微生物とともに、ファッションをつくる。 土の中には、無数の微生物が生きています。普段は目に見えないその活動が、 - [Fukipon](https://shotaroyamaki.com/fukipon/) - 会議には、発言になる前に消えてしまう反応がある。 Fukiponは、対面会議で生まれる「それわかる」「ちょっと - [3Dプリント用ゲージ](https://shotaroyamaki.com/3dプリント用ゲージ/) - 3Dプリント品を、3Dプリント品で測る。 3Dモデリング中に「このフィレットは何mmだったか」「この棒の太さを - [ゆびまキャップ](https://shotaroyamaki.com/ゆびまキャップ/) - 複数のマーカーを、持ち替えずに使う。 ゆびまキャップは、講師のホワイトボードマーカー操作から着想した3Dプリン - [ボドゲのおとも](https://shotaroyamaki.com/ボドゲのおとも/) - ボードゲーム卓にある「ちょっと欲しい」を、ガチャガチャに。 「ボドゲのおとも」は、Project Ctrl+と - [Uka-羽花-](https://shotaroyamaki.com/uka-羽花/) - 都市で"迷惑"とされる鳥のフン。しかし森では、それは循環の一部です。 このプロジェクトは、その視点の差異から生 ## 固定ページ - [PROFILE](https://shotaroyamaki.com/profile/) - 山木 翔太郎 Shotaro Yamaki 2003年大阪府生まれ、神奈川県育ち。法政大学大学院デザイン工学研 ## カテゴリー - [未分類](https://shotaroyamaki.com/category/uncategorized/) - [ADL](https://shotaroyamaki.com/category/adl/) - [積荘](https://shotaroyamaki.com/category/sekiso/) - [Ctrl+](https://shotaroyamaki.com/category/ctrl/) - [Univ.](https://shotaroyamaki.com/category/univ/) - [HSS](https://shotaroyamaki.com/category/hss/) ## 道具(Tools) - [3Dプリント](https://shotaroyamaki.com/tools/3d-print/) - アイデアを素早く実物へ落とし込み、触りながら形を更新するために3Dプリントを活用しています。 Fusion、Shapr3Dでモデリングし、機構部品からデバイス筐体、玩具、キャラクター、生活道具まで制作しています。Bambu LabのP1SとA1 miniを主に使っています。 制作だけでなく、デジタルファブリケーション施設での実務を通して、機材運用や他者の制作支援にも関わっています。 - [アプリ / プログラミング](https://shotaroyamaki.com/tools/web/) - Webアプリを中心に、作品の体験を成立させるためのソフトウェアを制作しています。 UIの実装から、デバイスと連携するコントローラー、ゲーム、記録・閲覧システムまで、企画とデザインを行き来しながら開発しています。 - [電子工作](https://shotaroyamaki.com/tools/electronics/) - センサー、音声、モーター、ディスプレイなどを組み合わせ、アイデアを実際に動くインタラクティブなプロトタイプへ落とし込んでいます。 Raspberry Pi、XIAO ESP32シリーズ、M5Stackなどを使用し、必要に応じて3Dプリントした機構やWebアプリと組み合わせています。 - [グラフィックデザイン](https://shotaroyamaki.com/tools/graphic/) - 作品のコンセプトを一目で伝えるためのロゴ、ポスター、パッケージ、UI、展示グラフィックを制作しています。 単体のビジュアルをつくるだけでなく、作品の体験や世界観から視覚言語を設計することを重視しています。 Illustrator、Photoshopを中心に使用しています。 - [イラスト](https://shotaroyamaki.com/tools/illustration/) - 所属する団体の顔になるキャラクターを描いています。 ボードゲーム制作サークル「Project Ctrl+」のキャラクター「こんぷら」では、キャラクターデザインからイラストまでを制作しました。 ブースやSNS、商品ビジュアルなど、複数の場面を横断して使えるように展開しています。 ## 活動(Activities) - [ADL](https://shotaroyamaki.com/activities/affective-design-lab/) - Affective Design Labでは、感情や知覚を起点に、インタラクションデザイン、UX、サービスデザイン、メディアアート、スペキュラティブデザイン、Research through Designなどを横断しながら、社会の課題や未来の可能性を扱っています。 山木の個人研究では特に「未来の自分への仕掛け」をテーマに、時間を隔てた自己との関係を探究しています。 また研究室での共同プロジェクトを通して、人とモノ、生き物、コミュニケーションの関係を扱う制作にも取り組んでいます。 https://www.affectivedesignlab.com/ja - [Project Ctrl+](https://shotaroyamaki.com/activities/ctrl-plus/) - オリジナルボードゲームの制作・販売を行う同人サークルです。学生時代の友人と活動を始め、ゲームマーケットへの出展などを行っています。 山木は主にグラフィックデザインを担当し、カード・パッケージ・ロゴ・キャラクター・イベントビジュアルなど、ゲームの世界観を横断するアートワークを制作しています。 https://sites.google.com/view/projectctrl/ https://x.com/projectctrlplus - [積荘](https://shotaroyamaki.com/activities/sekiso/) - 自分が代表を務める、大学生によるデジタルファブリケーション団体です。 3Dプリントを中心に、ガチャガチャの制作・販売、福祉就労支援事業所とのコラボレーション、既存製品の改善提案などを行っています。 https://sekiso-works.com - [法政大学デザイン工学部](https://shotaroyamaki.com/activities/university/) - 法政大学デザイン工学部システムデザイン学科を卒業後、現在は同大学大学院デザイン工学研究科システムデザイン専攻に在籍しています。 学部ではクリエーション・テクノロジー・マネジメントを横断し、プロダクト、サービス、インタラクションを実際に形にしながら学びました。 現在は大学院で、人の感情や時間、人とモノとの関係を起点としたインタラクションデザインの研究・制作に取り組んでいます。 https://sd.ws.hosei.ac.jp - [ア開](https://shotaroyamaki.com/activities/akai/) - 「ア開」は、大木航と山木翔太郎によるアプリ開発活動です。 身近な違和感や遊びの種から、実際に触れられるアプリやインタラクティブな体験を制作しています。 企画、UI/UX、グラフィック、実装を短いサイクルで往復し、まず動くものをつくりながらアイデアを更新しています。