廃材の形を、そのまま仕掛けにする。
大学2年生の課題として、廃材を活用したカラクリ箱を制作しました。
与えられた廃材の形状をそのまま制約として利用し、回転運動と上下運動を組み合わせて、ラーメンをすする動きをカラクリとして表現しました。麺が上下に動き、丼が回転します。器はチップスターの容器を再利用しています。
学内コンペ第3位。
廃材カラクリ箱
https://sd.ws.hosei.ac.jp/gallery
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