モノが動くだけで、それは少し「生き物」に近づいて見える。
Cyborg Thingsは、ユーザーが身の回りの好きなモノや場所に、小さな駆動デバイスを取り付ける現在進行中のプロジェクトです。
同じ動きでも、取り付ける対象や位置が変わることで、「逃げている」「呼んでいる」「落ち着かない」といった異なる性格や意味が立ち上がります。
機械的な動きを与えることで、人がモノにどのような意図や生命感を読み込むのかを探っています。
2026年7月31日〜8月2日、BaBaBaで開催されたAffective Design Lab「モノにこころをあずけておりまして」展で展示しました。
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https://www.instagram.com/cyborgthings.adl
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