人間には「ゴミ」生き物には「家」かもしれない。
BUGHAUSは私たちの身の回りにある家庭ごみを使って、
それが虫や生き物にとってどんな”住まい”になるのかを観察・記録するプロジェクトです。
私たちが日常的に捨てている家庭ごみは、虫や小さな生物たちにとってすみかになる可能性があリます。空き缶の中に虫が入っていたり、つぶれた容器に巣ができていたり…
そんな「人間にとってのゴミ=虫にとっての家」という視点で生き物のすみかを作リます。

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制作 : 大久保 凜、関戸 志菜、山木翔太郎
Affective Design LabのComorisとの共同プログラムとして制作しました。
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